母子像東京大空襲・戦災資料センター

東京大空襲・戦災資料センターとは

東京大空襲の惨状を次世代に語り継ぎ、平和の研究と学習に役立つことを願って、4000名を超える方々の募金で設立された、民立・民営の資料センターです。2002年の3月9日、戦禍のもっとも大きかった江東区北砂の地に開館。さらに2007年3月には、いのちと平和のバトンを未来にきちんと受け渡すために、増築を実現しました。

お知らせより

過去をあしたの平和に…館長からみなさまへ

語り継ぐ…来館されたみなさまの声

戦争災害研究室だより…研究室の活動

ミューズ……平和のための博物館・市民ネットワーク通信

English

『都内戦災殉難者霊名簿』の記載内容に関する調査申請書